テニスの事ばかり書くので
うざいでしょう?
うざいですね。
だけど、やっぱり自分のために書いておこう。
デ杯、行ってきました。
行ったのは3日間のうちの
1日目と最終日。
1日目はシングルス2つ。
朝の9時半ぐらいに三宮駅をでて、この日、神戸の人ですが
初めて神戸電鉄なるものに乗りました!
むずい!!新開地駅!
試合は1時からですが11時過ぎにはドーム前に並んで
1時間ほどして開場。
そうです。このチケットは自由席なのです!
そして、クロアチアベンチのちょっと上あたり、
審判の辺りのコートの真ん中の席をゲット!
一緒に行ったのは元々SNSで知り合ったテニス好きの皆さん達。
みんな、東京や色んな地方から休みを取って
三宮にホテルを取って見に来てるんだよ~。
15名ほどのチームで見てました。
まず、開会式、
そして
添田豪くんとドディッグの試合。
これはドディッグが格上なので、
実は私も厳しいだろうと思ってたのです。
しか~し、男添田、やりました!
4時間を超える試合。
1試合目を終わった時にはもう、5時を超えていました。
前にも書いた通り、デビスカップはもつれたらフルセットとなり
タイブレークはありません。
添田君は2セットをとられたのに
その後、3セットを見事逆転して取ったのでした!
すばらしい!
会場にこだまする添田コール。
そうです。
紳士的に見なければいけないテニスですが
唯一デビスカップは鳴りもの応援を許されているのです。
だから、
解説も松岡修造!!!
実物も拝見しましたが、
かなりのいい男!!!!!!!です。
スーツが似合いすぎる。
顔良し身体よし背高い、超ええとこの子、
この人から悪い所を探すのが難しい。
難と言えば熱過ぎる?
しかし、今回のwowowの解説はテニスを見慣れてる人のための解説になっていて
選手のダメな所も言うし、熱いし、
デ杯の解説には、
デ杯が日本一似合う男!松岡!ぜひ次からもお願いしたい
つづく
2012/02/15
J•エドガーみてきた
前日まで東京に行ってた母が神戸にホテルをとっていて
土産をもらいがてらランチを食べる事になりました。
なので、三宮へ。
ミント(まだ新聞会館と言ってしまいそうな)でランチを食べて
そのまま映画を見る事に。
本当は ドラゴンタツゥーの女をみようと思ったんだけど
時間があわず、見逃していたJ•エドガーを見てきました。
この映画はFBIを作り、その長官に50年も君臨した
J•エドガー•フーバー長官の伝記映画で
イーストウッド監督ものです。
長官役はディカプリオ。
司法局に入局した頃からおじいさんになって死ぬまで。
全てを1人で特殊メイクを使って演じます。
イーストウッド物は結構好きなんだけど、
この映画はどうかな?
淡々と陰湿なおっさんの生涯を描いているようにも見えるし
自分の中の正義に猛進したおっさんの話とも見えるし
権力にしがみついたあわれなおっさんの孤独の映画とも見える。
やっぱ、追う人よりも追われる人の方が派手だし映画になるよねえ。
俺たちに明日はないとかカポネ系の話とかパブリックエネミーとか。
その分、こっちは地味だよね。
あ、でも追う人でもアンタッチャブルはかっこよかったな。
この映画、おじいさんになってからと若い頃と壮年時代とのエドガーが
五月雨式に系統だたずに出て来て
時々見失いそうになる。
この年代の違いはメイクと服装で見分けられるんだけど
例えば
壮年時代、長官になって成功を納めた頃のエドガーが競馬場で優雅に競馬を楽しんでるかと思えば、さっと場面がかわっておじいさんのエドガーが同じ競馬場でよぼよぼ競馬してる。。。といった具合で文字的には何の説明もないのだ。
エドガーの右腕というかパートナーのクライド•トルソンを演じるのが
ソーシャルネットワークの双子の兄弟を演じた
アメリカの品のよい男前を絵に描いたようなアーミー•ハマー。
この映画はこの2人の物語なんだけど、
私にはこの2人の老けたときのメイクにどうもなじめず、
特にアーミーハマーの老けた時のメイクとずっと揺れてる感じが規則正しすぎる不自然さとかがどうも話に入りにくくさせてたの。
彼らの関係性が話のキーポイントなので、
そこをもうちょっと改善して欲しかったな。
この映画は、母と見るのには向かないかな?
実話を元にした複雑系なので!
母と見るのだったら、マイウエイの方がまだいいかもね~w
アメリカ版予告:おんなじ??
評価
機会があったらみてください
DVDになってから、PC置いてウイキペィアで出てくる事件や人物を調べながら
見たら、きっと面白いと思う。
>すばらしい→映画館で見てください!
>普通よりもいい→DVD化されたらみてね
>普通→機会があったらみてください
>それ以下→微妙~~~
土産をもらいがてらランチを食べる事になりました。
なので、三宮へ。
ミント(まだ新聞会館と言ってしまいそうな)でランチを食べて
そのまま映画を見る事に。
本当は ドラゴンタツゥーの女をみようと思ったんだけど
時間があわず、見逃していたJ•エドガーを見てきました。
この映画はFBIを作り、その長官に50年も君臨した
J•エドガー•フーバー長官の伝記映画で
イーストウッド監督ものです。
長官役はディカプリオ。
司法局に入局した頃からおじいさんになって死ぬまで。
全てを1人で特殊メイクを使って演じます。
イーストウッド物は結構好きなんだけど、
この映画はどうかな?
淡々と陰湿なおっさんの生涯を描いているようにも見えるし
自分の中の正義に猛進したおっさんの話とも見えるし
権力にしがみついたあわれなおっさんの孤独の映画とも見える。
やっぱ、追う人よりも追われる人の方が派手だし映画になるよねえ。
俺たちに明日はないとかカポネ系の話とかパブリックエネミーとか。
その分、こっちは地味だよね。
あ、でも追う人でもアンタッチャブルはかっこよかったな。
この映画、おじいさんになってからと若い頃と壮年時代とのエドガーが
五月雨式に系統だたずに出て来て
時々見失いそうになる。
この年代の違いはメイクと服装で見分けられるんだけど
例えば
壮年時代、長官になって成功を納めた頃のエドガーが競馬場で優雅に競馬を楽しんでるかと思えば、さっと場面がかわっておじいさんのエドガーが同じ競馬場でよぼよぼ競馬してる。。。といった具合で文字的には何の説明もないのだ。
エドガーの右腕というかパートナーのクライド•トルソンを演じるのが
ソーシャルネットワークの双子の兄弟を演じた
アメリカの品のよい男前を絵に描いたようなアーミー•ハマー。
この映画はこの2人の物語なんだけど、
私にはこの2人の老けたときのメイクにどうもなじめず、
特にアーミーハマーの老けた時のメイクとずっと揺れてる感じが規則正しすぎる不自然さとかがどうも話に入りにくくさせてたの。
彼らの関係性が話のキーポイントなので、
そこをもうちょっと改善して欲しかったな。
この映画は、母と見るのには向かないかな?
実話を元にした複雑系なので!
母と見るのだったら、マイウエイの方がまだいいかもね~w
アメリカ版予告:おんなじ??
評価
機会があったらみてください
DVDになってから、PC置いてウイキペィアで出てくる事件や人物を調べながら
見たら、きっと面白いと思う。
>すばらしい→映画館で見てください!
>普通よりもいい→DVD化されたらみてね
>普通→機会があったらみてください
>それ以下→微妙~~~
2012/02/12
デ杯最終目:超直前情報!~~テニス観戦入門11
長々と書いてますです。これでいいんだろうか?私の日記
さて!今日のダブルスに負けてしまったので
日本VSクロアチアは 1:2 となってしまいました。
最終日のシングルス2戦を全勝しないと日本は勝てません。
ピンチ=です。
私の出来る事は現地、ビーンズドームであったかくして応援するだけです。
にしこりくん、添田君がんばれええええ。
特に添田君は巨人のカルロビッチとあたるので頑張って欲しい。
日本チームの優位な所は
ホームである事と、
クロアチアのチームは2人ともダブルスに出てるので3連戦になってること。
日本はダブルスでにしこり添田を温存。
その体力面での回復が吉とでますように。
そしてホームである事の優位性があまり出ていないとの指摘あり。
他の国はもっとあからさまに応援して(テニスらしくないぐらいに)
母国チームをバックアップしてるじゃないかと!
なので、明日はもっと応援していくつもりです!
みんなも、応援してね☆
3日目(日曜)
R4 シングルス1 錦織 圭 VS イワン・ドディグ Ivan Dodig 13:00~
R5 シングルス2 添田 豪 VS イボ・カルロビッチIvo Karlovic to follow
鼻血さんによる戦力分析
ーomakeグラビアー
添田豪 歴史的勝利の瞬間
さて!今日のダブルスに負けてしまったので
日本VSクロアチアは 1:2 となってしまいました。
最終日のシングルス2戦を全勝しないと日本は勝てません。
ピンチ=です。
私の出来る事は現地、ビーンズドームであったかくして応援するだけです。
にしこりくん、添田君がんばれええええ。
特に添田君は巨人のカルロビッチとあたるので頑張って欲しい。
日本チームの優位な所は
ホームである事と、
クロアチアのチームは2人ともダブルスに出てるので3連戦になってること。
日本はダブルスでにしこり添田を温存。
その体力面での回復が吉とでますように。
そしてホームである事の優位性があまり出ていないとの指摘あり。
他の国はもっとあからさまに応援して(テニスらしくないぐらいに)
母国チームをバックアップしてるじゃないかと!
なので、明日はもっと応援していくつもりです!
みんなも、応援してね☆
3日目(日曜)
R4 シングルス1 錦織 圭 VS イワン・ドディグ Ivan Dodig 13:00~
R5 シングルス2 添田 豪 VS イボ・カルロビッチIvo Karlovic to follow
鼻血さんによる戦力分析
ーomakeグラビアー
添田豪 歴史的勝利の瞬間
2012/02/11
デ杯2日目:超直前情報!~~テニス観戦入門10
行ってきました。
三木のビーンズドーム。
第2試合のにしこり君、あっさり負けました。
しかし、第一試合の添田豪!
みくびってて御免!
感動のフルセットで逆転勝利!
おかげで1-1となって結果は日曜日にわかる。
つまり、私が行く日曜日が決戦となりました。
さて、
2日目(土曜)は
R3 ダブルス 伊藤 竜馬 イボ・カロビッチIvo Karlovic
VS 13:00~
杉田 祐一 ロブロ・ゾブコLovro Zovko
タツマ スギタ がんばれ!
日本のために!
つづく
三木のビーンズドーム。
第2試合のにしこり君、あっさり負けました。
しかし、第一試合の添田豪!
みくびってて御免!
感動のフルセットで逆転勝利!
おかげで1-1となって結果は日曜日にわかる。
つまり、私が行く日曜日が決戦となりました。
さて、
2日目(土曜)は
R3 ダブルス 伊藤 竜馬 イボ・カロビッチIvo Karlovic
VS 13:00~
杉田 祐一 ロブロ・ゾブコLovro Zovko
タツマ スギタ がんばれ!
日本のために!
つづく
2012/02/10
デ杯1日目:超直前情報!~~テニス観戦入門9
みなさん、とうとう今日から デ杯となりましたよ
組み合わせ抽選により
今日は
R1 シングル1 添田 豪 VS イワン・ドディグ Ivan Dodig 13:00~
R2 シングル2 錦織 圭 VS イボ・カロビッチIvo Karlovic to follow
めちゃ背が高いw
にしこりくんを見つめる海外の記者
本日の戦力分析は鼻血ブログを
2日目(土曜)は
R3 ダブルス 伊藤 竜馬 イボ・カロビッチIvo Karlovic
VS 13:00~
杉田 祐一 ロブロ・ゾブコLovro Zovko
3日目(日曜)は
R4 シングルス1 錦織 圭 VS イワン・ドディグ Ivan Dodig 13:00~
R5 シングルス2 添田 豪 VS イボ・カロビッチIvo Karlovic to follow
と、決定しました。
このうち3つ勝てば勝利になります。
もし、どちらかが先に3勝した時、又は3勝1敗となった時点で
R4 R5の残された試合は5セットマッチから3セットマッチに変更になります。
また、当日の選手交代が許されているので、先に勝利が決まると後の試合が控えの選手になることもあります。
もし今日、2敗したりしたらダブルスににしこりくんが出る可能性もあるのではないかと思います。
今日、頑張ってビーンズドームで応援してきます。
おまけコーナー
この人を覚えよう。
世界55位
Ivan Dodig イワン・ドディグ (クロアチア) 27才
55位ということはそこそこ強いです。(実は今回初めて彼を知った)
添田くんが88位ぐらいなので、きついですが
彼には頑張って欲しいです。この試合がJAPANの勝利を決めると言ってもいい。
一番最近に当たった時に、添田君はドディッグに勝っているので
相性がいいはず!
3連勝、3連敗がない限り
3日目には、にしこりくんも当たります。
ナダル 緑 VSドディッグ 青
*日本テニス男子:私服がダサい、コスプレ経験あり......愛すべき日本テニス界のプリンスたち
http:// www.cyz owoman. com/201 2/02/po st_5178 .html
サイゾーウーマンw
組み合わせ抽選により
今日は
R1 シングル1 添田 豪 VS イワン・ドディグ Ivan Dodig 13:00~
R2 シングル2 錦織 圭 VS イボ・カロビッチIvo Karlovic to follow
めちゃ背が高いw
にしこりくんを見つめる海外の記者
本日の戦力分析は鼻血ブログを
2日目(土曜)は
R3 ダブルス 伊藤 竜馬 イボ・カロビッチIvo Karlovic
VS 13:00~
杉田 祐一 ロブロ・ゾブコLovro Zovko
3日目(日曜)は
R4 シングルス1 錦織 圭 VS イワン・ドディグ Ivan Dodig 13:00~
R5 シングルス2 添田 豪 VS イボ・カロビッチIvo Karlovic to follow
と、決定しました。
このうち3つ勝てば勝利になります。
もし、どちらかが先に3勝した時、又は3勝1敗となった時点で
R4 R5の残された試合は5セットマッチから3セットマッチに変更になります。
また、当日の選手交代が許されているので、先に勝利が決まると後の試合が控えの選手になることもあります。
もし今日、2敗したりしたらダブルスににしこりくんが出る可能性もあるのではないかと思います。
今日、頑張ってビーンズドームで応援してきます。
おまけコーナー
この人を覚えよう。
世界55位
Ivan Dodig イワン・ドディグ (クロアチア) 27才
55位ということはそこそこ強いです。(実は今回初めて彼を知った)
添田くんが88位ぐらいなので、きついですが
彼には頑張って欲しいです。この試合がJAPANの勝利を決めると言ってもいい。
一番最近に当たった時に、添田君はドディッグに勝っているので
相性がいいはず!
3連勝、3連敗がない限り
3日目には、にしこりくんも当たります。
ナダル 緑 VSドディッグ 青
*日本テニス男子:私服がダサい、コスプレ経験あり......愛すべき日本テニス界のプリンスたち
http://
サイゾーウーマンw
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