昨日、正午から出かける用事が夜に延期になったので
せっかくお化粧もしたし。。。ということで
また映画に行ってきました。
これは前評判の高い
ユアン•マクレガー主演のゴーストライター
ピアーズ•ブロスナンがなんと、元英国首相で
その彼の自叙伝のゴーストライターになるのが
主役のユアン•マクレガー。
監督がポランスキー。
なんとなく、映画通がみるような感じのラインナップじゃない?
これはアメリカのある島が舞台となってるんだけど
イギリス人がたくさんでてきて
ハリウッド映画ではなくてヨーロッパ映画ぽい感じですね。
ずっと雨が降っていて陰鬱な島。
そのほとりに厳重に警備された
元首相のすっげ~かっこいい家が建ってます。
派手なアクションやカーチェイスは全くなく
きりきりさせるサスペンス。
なぜか大金を約束された自叙伝のゴーストライター、
この前任者は謎の死を迎えているのだけれど、
英首相の元で自叙伝をリライトする事になったとたん、
英首相は国際裁判にかかるような事になってしまう。
陰謀?それとも?
事件の波にどんどん巻き込まれて行ってしまうライター。
その謎は亡くなった前任者のゴーストライターが書いた原稿に
ありそうな展開。
さて、結末は?
この007俳優が演じている元英首相は
ブレアがモデルになってるという事で
時代は現在の話、どうしてイギリスがこの前のイラク戦争にアメリカと一緒に
突き進んで行ったのかの謎を追う事になるんですね。
なん書くと、とっても大層な謎が隠されていると思うと思うけど
そうでもない。
なんか~、ちょっと~
あれじゃ~な~~~~~。
こういうタイプのサスペンスなら
ミディアム三部作の方がヨーロッパ的な暗さと
キリキリさせる所、重厚さ、
脚本の練り方などなど全てに勝ってるな~
面白くない!というわけじゃないけど。
というわけで
この映画は
ビデオ化されて
5本¥1000円レンタルの後1本がみつからない時に見るのに
オススメです
そうそう、この元英首相のお色気秘書を
sex and the city のサマンサがやってるんだけど、
見てるときはちょっと似てるな~と思ってたけど本人とはわからなかった。
ドラマのイメージが強すぎるから他の役をやると別人みたいだね
2011/10/14
2011/10/13
映画評
読んだり見たりする以前に
いや、読むつもりがなかったり見るつもりがなかっても
書評や映画評を読むのが好きです。
私も真似事のように
時々日記にそんなのを書いたりしていますが
その後、自分がよく見るそういう類いを読んでみると
自分の読解力の浅さに嫌になる事もしばしば。
だけど、いいやんねw
1回目でフレッシュな感想を残すのは悪くないと
未来の自分に対して思ふw
私がよく見る映画評は
店でとっている
週刊文春と新潮の映画ページ。
これは、どっちかがおすぎを含む4人の評論家の5つ星までの☆と感想、
どっちかが評論家の100点満点の点数付きの映画評。
何度も日記の登場している
ポッドキャスト
ライムスター宇多丸のシネマハスラー
そして、一番映参考にするのが
LOVE Cinemas 調布
この方、何者かわかんないけど、すごいの。
自分の映画日記を書いた後に読むと見落とした事に驚く!!!
試しにこのブログの検索窓に最近見た映画をいれてみてください。
新旧関わらず、きっとその映画はあるはず。
このブログは
私がさっぱりわからなかった映画、
白いリボン についてすっごい明快に紹介されていて
目から鱗!
それ以来欠かさず読んでます。大好き。
twitterも今、フォローしたYO
http:// twitter .com/#! /Cinema sKLY
それで、昨日見た新猿の惑星についても読んでみたら
げ~~~~。
超、自分の読解力用のなさにもう、やだ~ん。
昨日見た、猿の惑星 創世記
それは、なんで創世記かというと、
日記にはりつけてた
チャールトン ヘストン の 猿の惑星1(もう、ややこしいから1と勝手に名付けてみる)の前日談になってたという事なのよ。
どうやって猿が人間を支配する星ができあがったのか?
きゃーーーん。
さて、この方の猿の惑星の感想日記はこれ
これに貼付けてあったメイキングもびびる。
昨日、時間がある人は映画館でみてね~
とか言ってたけど
このブログを読んで,
この映画、映画館で見るべき、
に変更させてもらいます~
いや~映画評って本当におもしろいものですね。
映画評を読んで見に行くつもりがなかった映画に行くのも
実は、結構好きなんだな~
いや、読むつもりがなかったり見るつもりがなかっても
書評や映画評を読むのが好きです。
私も真似事のように
時々日記にそんなのを書いたりしていますが
その後、自分がよく見るそういう類いを読んでみると
自分の読解力の浅さに嫌になる事もしばしば。
だけど、いいやんねw
1回目でフレッシュな感想を残すのは悪くないと
未来の自分に対して思ふw
私がよく見る映画評は
店でとっている
週刊文春と新潮の映画ページ。
これは、どっちかがおすぎを含む4人の評論家の5つ星までの☆と感想、
どっちかが評論家の100点満点の点数付きの映画評。
何度も日記の登場している
ポッドキャスト
ライムスター宇多丸のシネマハスラー
そして、一番映参考にするのが
LOVE Cinemas 調布
この方、何者かわかんないけど、すごいの。
自分の映画日記を書いた後に読むと見落とした事に驚く!!!
試しにこのブログの検索窓に最近見た映画をいれてみてください。
新旧関わらず、きっとその映画はあるはず。
このブログは
私がさっぱりわからなかった映画、
白いリボン についてすっごい明快に紹介されていて
目から鱗!
それ以来欠かさず読んでます。大好き。
twitterも今、フォローしたYO
http://
それで、昨日見た新猿の惑星についても読んでみたら
げ~~~~。
超、自分の読解力用のなさにもう、やだ~ん。
昨日見た、猿の惑星 創世記
それは、なんで創世記かというと、
日記にはりつけてた
チャールトン ヘストン の 猿の惑星1(もう、ややこしいから1と勝手に名付けてみる)の前日談になってたという事なのよ。
どうやって猿が人間を支配する星ができあがったのか?
きゃーーーん。
さて、この方の猿の惑星の感想日記はこれ
これに貼付けてあったメイキングもびびる。
昨日、時間がある人は映画館でみてね~
とか言ってたけど
このブログを読んで,
この映画、映画館で見るべき、
に変更させてもらいます~
いや~映画評って本当におもしろいものですね。
映画評を読んで見に行くつもりがなかった映画に行くのも
実は、結構好きなんだな~
2011/10/12
猿の惑星 創世記 を見て来た
メイの運動会があって母親が神戸にきてました。
結構、いろいろ遊んで今日バスで帰ったんだけど、
バスに乗るまでに、ランチを食べて、それから
「猿の惑星 創世記」をみてきました
一応、主役はこの前見た127時間とかスパイダーマンの敵役の
ジェームス•フランコ
になってるけど、おわかりのように、猿です。
シーザー。
昔に何度も作られた猿の惑星では
人間に猿の装飾をしてバレバレの猿をやってますけど、
もう、VFXの時代です。
リアルな猿。
それも、ロードオブザリングのあのゴラムや
最近のキングコングの中の人もやったという人が
モーションキャプチャーをやって
それをVFXで主役の猿、シーザーにしたというのを聞くと
ああ、きっと悪くないだろうと思うでしょう。
そう、悪くないです。
フランコはサンフランシスコの超近代的な製薬会社で
アルツハイマーの治療薬を開発していて
そのために会社には動物実験用のチンバンジーがたくさんいる。
画期的な治療薬を作り上げたフランコはそれを
チンパンジーとアルツである父親に投与。
すると、アルツハイマーが治っただけでなく、
知能が以前よりも高くなったのだ。
もちろん、猿も!!!
フランコは薬を投与した猿の子供を家で慈しんで
まるで子供のように育て始める。
仲良し親子のようなフランコとシーザー。
しかしある事件が彼の野生を目覚めさせ、一緒に住む事ができなくなってしまう。
彼が連れられて来たのは類人猿保護施設という名ばかりの悪劣な環境。
そこからはお決まりのパターン。
猿達を束ねるヒーローとなったシーザーはみんなで
その施設を飛び出して。。。。。。。
いや~。2時間ほど飽きる事なくハラハラ見れて
最後には
人類としての深く反省し、
そして恐怖と共に終焉を迎えるのです。
ぱちぱちぱち。
いやー、映画技術ってすごいものですね!(淀川さん風に
初代のチャールトン・ヘストンの時の猿たちと比べつつ。。。
はい、この映画は
お時間のある人は映画館でみるのが
オススメです!
結構、いろいろ遊んで今日バスで帰ったんだけど、
バスに乗るまでに、ランチを食べて、それから
「猿の惑星 創世記」をみてきました
一応、主役はこの前見た127時間とかスパイダーマンの敵役の
ジェームス•フランコ
になってるけど、おわかりのように、猿です。
シーザー。
昔に何度も作られた猿の惑星では
人間に猿の装飾をしてバレバレの猿をやってますけど、
もう、VFXの時代です。
リアルな猿。
それも、ロードオブザリングのあのゴラムや
最近のキングコングの中の人もやったという人が
モーションキャプチャーをやって
それをVFXで主役の猿、シーザーにしたというのを聞くと
ああ、きっと悪くないだろうと思うでしょう。
そう、悪くないです。
フランコはサンフランシスコの超近代的な製薬会社で
アルツハイマーの治療薬を開発していて
そのために会社には動物実験用のチンバンジーがたくさんいる。
画期的な治療薬を作り上げたフランコはそれを
チンパンジーとアルツである父親に投与。
すると、アルツハイマーが治っただけでなく、
知能が以前よりも高くなったのだ。
もちろん、猿も!!!
フランコは薬を投与した猿の子供を家で慈しんで
まるで子供のように育て始める。
仲良し親子のようなフランコとシーザー。
しかしある事件が彼の野生を目覚めさせ、一緒に住む事ができなくなってしまう。
彼が連れられて来たのは類人猿保護施設という名ばかりの悪劣な環境。
そこからはお決まりのパターン。
猿達を束ねるヒーローとなったシーザーはみんなで
その施設を飛び出して。。。。。。。
いや~。2時間ほど飽きる事なくハラハラ見れて
最後には
人類としての深く反省し、
そして恐怖と共に終焉を迎えるのです。
ぱちぱちぱち。
いやー、映画技術ってすごいものですね!(淀川さん風に
初代のチャールトン・ヘストンの時の猿たちと比べつつ。。。
はい、この映画は
お時間のある人は映画館でみるのが
オススメです!
2011/10/04
アメリカズ ネクスト トップモデル8の続報
私が前にはまってると日記に書いたモデルのオーディション番組
これが新しくシーズン8になって無料で見れるようになったので
ちょっとお知らせします。
今月からBSのチャンネルが増えたみたいですね。
BS238がFOXの無料チャンネルになったので
この番組以外もアメリカンアイドルとかsex and the cityとかミディアム、アリソンデュボアとかかなり色んな番組もやるみたい。
1年間無料なんだって。
これ、見出したら日本のテレビ、見なくなる人増えるんじゃないのかな~?
一度、BSの番組表で確認してください。
それで私のオススメの
アメリカズ ネクスト トップモデル8
は 水曜の夜10時か月曜の朝8時にするので
ビデオを撮ってみてよ~
ただ、まだ1回目なので30人から13人を選ぶみたいなところで
専門的な撮影はしてません。
これから、まだ野暮ったい子がモデルっぽくなるのを見るのがたのしみ~
この司会と指導者?をやってるスーパーモデルのタイラ バンクスは
ハーバードも出た才女だそうで
普段見てるとそんなに美人にも見えないんだけど、
写真で見たときの迫力は流石! 頭も体も顔の表情も柔らかそうな女性ですね
女子高生みたいな
女と女のいじわると戦い!みたいなのもお約束であるけど
そこはスルーする方向で
これが新しくシーズン8になって無料で見れるようになったので
ちょっとお知らせします。
今月からBSのチャンネルが増えたみたいですね。
BS238がFOXの無料チャンネルになったので
この番組以外もアメリカンアイドルとかsex and the cityとかミディアム、アリソンデュボアとかかなり色んな番組もやるみたい。
1年間無料なんだって。
これ、見出したら日本のテレビ、見なくなる人増えるんじゃないのかな~?
一度、BSの番組表で確認してください。
それで私のオススメの
アメリカズ ネクスト トップモデル8
は 水曜の夜10時か月曜の朝8時にするので
ビデオを撮ってみてよ~
ただ、まだ1回目なので30人から13人を選ぶみたいなところで
専門的な撮影はしてません。
これから、まだ野暮ったい子がモデルっぽくなるのを見るのがたのしみ~
この司会と指導者?をやってるスーパーモデルのタイラ バンクスは
ハーバードも出た才女だそうで
普段見てるとそんなに美人にも見えないんだけど、
写真で見たときの迫力は流石! 頭も体も顔の表情も柔らかそうな女性ですね
女子高生みたいな
女と女のいじわると戦い!みたいなのもお約束であるけど
そこはスルーする方向で
2011/10/03
チック•コリアを見て来た
JAZZを聴き始めた男の子がジャズ通のオヤジに
「このミュージシャンの新しいアルバムはいつでますか?」
と尋ねたらオヤジは
「JAZZのビッグミュージシャンはみんな死んでいる。聴きたきゃ昔のレコードを聴け」
というよくあるJAZZのジョークのように、
確かにレジェンドと言われるジャズミュージシャンは
薬か交通事故か謎の死かで、ほぼ死んでいる。
その上、まともに生活をしていたミュージシャンでもだいたいがもう、老衰で亡くなっている。それぐらい誰もが知ってるスターは本当に数少ない。
私の中ではレジェンドと呼べて現存するのは
ハービーハンコックとチックコリア。
ウイントンマルサリスとかマーカスミラーはもっと若い感じだから
レジェンドではないんだな。
その
天才ピアニスト&オルガニストのチック•コリアのLIVEへ言ってきました。
西宮の芸術文化ホールです。
チック•コリアには
return to forever
という世界的に大ヒットしたアルバム及びバンドがあって
これは私が店でかけてると
ある程度以上の年齢のおっさんが
「なつかし~~~」と泣く、いや、言ってしまう
その当時、大ヒットしたオサレ☆エレクトリックジャズ!
もちろん、ライブでもこのspainでは総立ち!
チックが
途中のフレーズを弾いてそれを観客が
らららら~で反復するという
ちょっぴり恥ずかしいコーナーもありましたが
概ね、すばらしい。
バンドもピアノとベースとギターとドラムとバイオリンというシンプルな5人編成だったんだけど、みんなが超絶にうまい。
うますぎて途中、何度か寝てしまったよ。
そしてホールがクラッシック用だからか
弦楽器の弦さばきまですっごい響いてギターなんかマンドリンみたいな音してた!
そしてこの人達、ドラムを除いてみんなが
エレクトリック楽器とクラシカル楽器のどちらもがすっげーうまい。
チック•コリアも70だし他のメンバーも60代ではあるんだと思うけど
年齢を全く感じさせない演奏でした。
バイオリンのおじーさんには本当に感動した!
「このミュージシャンの新しいアルバムはいつでますか?」
と尋ねたらオヤジは
「JAZZのビッグミュージシャンはみんな死んでいる。聴きたきゃ昔のレコードを聴け」
というよくあるJAZZのジョークのように、
確かにレジェンドと言われるジャズミュージシャンは
薬か交通事故か謎の死かで、ほぼ死んでいる。
その上、まともに生活をしていたミュージシャンでもだいたいがもう、老衰で亡くなっている。それぐらい誰もが知ってるスターは本当に数少ない。
私の中ではレジェンドと呼べて現存するのは
ハービーハンコックとチックコリア。
ウイントンマルサリスとかマーカスミラーはもっと若い感じだから
レジェンドではないんだな。
その
天才ピアニスト&オルガニストのチック•コリアのLIVEへ言ってきました。
西宮の芸術文化ホールです。
チック•コリアには
return to forever
という世界的に大ヒットしたアルバム及びバンドがあって
これは私が店でかけてると
ある程度以上の年齢のおっさんが
「なつかし~~~」と泣く、いや、言ってしまう
その当時、大ヒットしたオサレ☆エレクトリックジャズ!
もちろん、ライブでもこのspainでは総立ち!
チックが
途中のフレーズを弾いてそれを観客が
らららら~で反復するという
ちょっぴり恥ずかしいコーナーもありましたが
概ね、すばらしい。
バンドもピアノとベースとギターとドラムとバイオリンというシンプルな5人編成だったんだけど、みんなが超絶にうまい。
うますぎて途中、何度か寝てしまったよ。
そしてホールがクラッシック用だからか
弦楽器の弦さばきまですっごい響いてギターなんかマンドリンみたいな音してた!
そしてこの人達、ドラムを除いてみんなが
エレクトリック楽器とクラシカル楽器のどちらもがすっげーうまい。
チック•コリアも70だし他のメンバーも60代ではあるんだと思うけど
年齢を全く感じさせない演奏でした。
バイオリンのおじーさんには本当に感動した!
もちろん、
若いジャズメン達のぎりぎりまでする演奏ではなくて
円熟の抑える所をきっちり抑えたプレイなんだけどね。
いや~
いいもの見せてもらいました。。。。。
と、言いたいところなのですが
なんかどうも、
私の中ではレコードで聴く名盤のジャズという範疇にチック•コリアはいたので
1階のいいお席で見たんだけど、どうも嘘っぽいのです。
ルーブルでモナリザを見た時と同じ気持ちというか
有名すぎて、リアル感がないんよね。
地続きのところに存在してないような、そんなイメージ。
レコードと変わらない,いや、それ以上にすばらしい演奏で感動したんだけど、
何かちょっと変な感覚.
これがTHE LIVING LEGENDなのかな?
ふわふわした気持ちで帰ってきました!
RETURN TO FOREVER IVWorld Tour 2011
若いジャズメン達のぎりぎりまでする演奏ではなくて
円熟の抑える所をきっちり抑えたプレイなんだけどね。
いや~
いいもの見せてもらいました。。。。。
と、言いたいところなのですが
なんかどうも、
私の中ではレコードで聴く名盤のジャズという範疇にチック•コリアはいたので
1階のいいお席で見たんだけど、どうも嘘っぽいのです。
ルーブルでモナリザを見た時と同じ気持ちというか
有名すぎて、リアル感がないんよね。
地続きのところに存在してないような、そんなイメージ。
レコードと変わらない,いや、それ以上にすばらしい演奏で感動したんだけど、
何かちょっと変な感覚.
これがTHE LIVING LEGENDなのかな?
ふわふわした気持ちで帰ってきました!
RETURN TO FOREVER IVWorld Tour 2011
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