2009/08/25

プロヴァンスの贈りもの

プロヴァンスの贈りもの



を見ながら、
昨日、阪神百貨店で880円で買ったワインを飲んでいる。
スパイシーで思いのほか、おいしい。

幸せ!

オリーブ少女だったので、
プロヴァンス って 聞くだけで無条件であこがれる

ただ、ワインは チリ産だけど!

以下、 見終わった後のかんそ~

1)あ~~~~~~~~~~~う

私も、
プロヴァンスにシャトー持ってる

おじさん


ほしいよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2)プロヴァンスには
行ったことないけど

コスタ・デル・ソル は行った事がある。

あそこを
もっと、洗練させた感じじゃないかと
勝手に妄想

ワインもええ感じで回ってるし、それでいいよね(?


あ~ん
あんなところで
開放的で魅力的な恋のゲームとか
やれるもんなら、やってみたいんですけど。

ART OSAKA

アート三昧な日曜日(それだけじゃなかったんだけど

日曜まで堂島ホテルでやっていた

ART OSAKAへ行ってきました。
http://www.artosaka.jp/
これはホテルの8~11階までを一部屋一画廊で
力を入れている数名の現代美術の作家を売り込む?
そして、美術に親しんでもらおうというイベントで

8階にあがると、そこからぐるぐると部屋をめぐって、
ぐるぐる階段を登り、
じろじろ絵や作品、そして画廊の主人というものを自由に見られるようになっています。

現代美術の良さや値段のつけ方を理解しているかと言えば、
そうでもない私にとって
作品そのものよりも、
ホテルの同じようなシンプルな客室をどのように飾り付けるか
(もちろん、ベッドや椅子なんかはそのままなわけで)
そこに画廊のセンスがうかがえておもしろい。

バスルームも飾れるようになっているんだけど、
そこに、ただ絵や作品を飾ってるより、
バスルームには水と関連させたり、
その個室の遣い方がいいな~と感じる部屋の作品は、結構、好みだったりもした。
同じような部屋で展示するって
画廊の思惑が見えておもしろいし、怖いな~(勝手にうちが出展したと想像すると。)

また、
画廊主人や女主人が一目でわかるタイプと
バイトかな?と思わす人、
マオカラー的美術評論家風おっさん、
そして傲慢なタイプや部屋を入ると目をあわそうとしてくる人、
完全無視や、(金持ちそうな)常連と大声で~先生が・・・とか話すタイプなど
この世界、あの価格帯、それを売らなければならない職業、
そして、その画廊主人達の会合・・・
やっぱ、怖い。こわいよ~~~(また、勝手に画廊の女主人を妄想

同じような部屋をぐるぐる回ると、
そこに行ったのか行かなかったのか?
パラレルワールドに行ってしまうんではないかとの錯覚。
(いや、行ってない部屋もきっとあるだろうね


現代美術というもの、
本当に、全てを理解するのは、無理だ~

あそこに、大阪らしい
ディグミの部屋とかあったら、もっと、軽やかな若いパワーを感じられるのではないかと
思って堂島ホテルを後にしたのでした
(濃密な日曜日の日記は続きます

*写真はなし

ART OSAKA

アート三昧な一日(それだけじゃなかったんだけど

昨日まで堂島ホテルでやっていた

ART OSAKAへ行ってきました。

これはホテルの8~11階までを一部屋一画廊で
力を入れている数名の現代美術の作家を売り込む?
そして、美術に親しんでもらおうというイベントで

8階にあがると、そこからぐるぐると部屋をめぐって、
ぐるぐる階段を登り、
じろじろ絵や作品、そして画廊の主人というものを自由に見られるようになっています。

現代美術の良さや値段のつけ方を理解しているかと言えば、
そうでもない私にとって
作品そのものよりも、
ホテルの同じようなシンプルな客室をどのように飾り付けるか
(もちろん、ベッドや椅子なんかはそのままなわけで)
そこに画廊のセンスがうかがえておもしろい。

バスルームも飾れるようになっているんだけど、
そこに、ただ絵や作品を飾ってるより、
バスルームには水と関連させたり、
その個室の遣い方がいいな~と感じる部屋の作品は、結構、好みだったりもした。
同じような部屋で展示するって
画廊の思惑が見えておもしろいし、怖いな~(勝手にうちが出展したと想像すると。)

また、
画廊主人や女主人が一目でわかるタイプと
バイトかな?と思わす人、
マオカラー的美術評論家風おっさん、
そして傲慢なタイプや部屋を入ると目をあわそうとしてくる人、
完全無視や、(金持ちそうな)常連と大声で~先生が・・・とか話すタイプなど
この世界、あの価格帯、それを売らなければならない職業、
そして、その画廊主人達の会合・・・
やっぱ、怖い。こわいよ~~~(また、勝手に画廊の女主人を妄想

同じような部屋をぐるぐる回ると、
そこに行ったのか行かなかったのか?
パラレルワールドに行ってしまうんではないかとの錯覚。
(いや、行ってない部屋もきっとあるだろうね


現代美術というもの、
本当に、全てを理解するのは、無理だ~

あそこに、大阪らしい
ディグミの部屋とかあったら、もっと、軽やかな若いパワーを感じられるのではないかと
思って堂島ホテルを後にしたのでした
(濃密な日曜の日記は続きます

*今日は、写真はなし

2009/08/23

トランスポーター3

先日、
朝早く 10時前ぐらいに
映画館の前に行かねばならないことがあり、

やはり、これは 
映画見るべきということ??

この夏休み時期、
見たい映画のない中、
ボルトとどっちか悩んだけど

トランスポーター3
なんとなく、見てしまいました。



リュック・ベッソン脚本(監督だと思ってたw
の やっぱり~のカーチェイスと
やけにツンデレ女子を積んで走る ○○○○ アウディー。

娯楽映画と割り切ってみれば、まあ。それはそれで。
結構、いけます。

追伸

トランスポーター見たっていったら
あ~車が超合金になるやつ?っていわれたけど、
あれは トランスフォーマーw
ま どっちも 車がらみだけどね

2009/08/18

にしこりくんファンとして


にしこりくんは
ずっと痛みと戦って来ました。
それも、理由のわからない痛みと。

それが、右ひじの小さな間接軟骨の損傷であることが
最近の日本での検査でわかり、
内視鏡の手術をしたということです。
にしこりくん公式ブログ 2009・8・12

ほんと、ファンとしては
心から、原因の究明に安心しています。

私なんか、ブログにコメントするぐらいだけど、
twitter仲間の
tenisunakamaさんのブログ、
Tennisnakama in NY
では にしこりくんの現状をいつも、詳しくUPされているし

メール仲間?の団長さんの
錦織圭を鼻血が出るまで応援し続けるブログ
では
にしこりくんの新しいニュースがない中でも、毎日、にしこり的記事をUPされています

本当に、お二人には頭が下がります。

この2つのブログのおかげで私は、テニスを観戦する、深い楽しさを知ることができました。
そんな、強力な応援団を持つにしこりくんは
本当に幸せだと思います。

USオープンは棄権するようだけど
(ああ、去年のUSオープンのすばらしさを思うと今でもコーフンするなぁ)
それでも、にしこりくんが新しいステップをまた一つづつ乗り越えて
心身ともにもっともっとすばらしいテニスプレーヤーとなって帰ってくる日を
楽しみに待っています。

デ杯のこと、嫌いになってないかだけが
心配の種。
また、JAPANのウエアーを着たにしこりくんを見たいんだけどな。